第91号(通算1391号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:15 | 2006年度6年生

第88号(通算1388号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:12 | 2006年度6年生

第89号(通算1389号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:12 | 2006年度6年生

第90号(通算1390号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:12 | 2006年度6年生

第87号(通算1387号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:11 | 2006年度6年生

第86号(通算1386号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:11 | 2006年度6年生

第85号(通算1385号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:10 | 2006年度6年生

第84号(通産1384号)

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# by beat_on_the_road | 2006-09-27 06:10 | 2006年度6年生

第83号(通算1383号)「着衣水泳の感想」

プールにはいったら,ふくが肌にくっついた。なんかへんな感じがした。うこうと思ったけど,うけなかった。そのあと先生が服に空気をいれたらうけるみたいなことをいってた。やってみたのだがうくことができなかった。あとゴーグルがないと○○は目をあけることができないから,もし川や海などにおちたらたいへんなことになるなあと思った。

 <○○○○くん>

今日の3時間目は着衣水泳でした。それでプールへいってとなりは○○くんでいた。先生の長い話でとってもあついとぼくもいっていました。あつくてたおれそうでした。それで水の中へはいったらきもちよかったけど,水からあがるのがたいへんでした。足も手もいろいろが重く,たいへんでした。川や海でおぼれたらぜったいあれではだめなので,あの空気のいれかたはべんきょうになりました。
 
 <○○○○くん>
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# by beat_on_the_road | 2006-09-11 06:01 | 2006年度6年生

第82号(通算1382号)「日曜参観の感想」

日曜参観では,社会の勉強が楽しかったです。寺子屋について,考えがまったくちがう3人から考えるというのが今までとはちがって別の視点から見るというところがおもしろかったです。図工ではなすの色があい色になってしまったけど,見た目だけならうまくいったかなと思います。  
   <○○○○くん>

日よう参観の2じかんめのずこうがすこしむずかしかったけど,おかあさんといっしょにやるとたのしかった。
     <○○○○くん>

今日の日曜参観では,社会と図工をしました。社会では歴史の勉強をしました。図工ではお母さんといっしょに絵手紙をつくりました。すごく楽しかったです。かんたんにできたので,今度つくってみようと思います。
       <○○○○○○くん>
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# by beat_on_the_road | 2006-09-08 06:57 | 2006年度6年生

第81号(通算1381号)「うれしい言葉」

昨日の「きらきらひかる」では、みんなの○○先生に対するやさしい声を「きらきらひかる」に紹介しましたが、先生にもいくつかうれしい声が届きました。

うれしかったので、紹介させていただきます。



僕が最近ラッキーだと思うことは,プールが楽しかったり,勉強がおもしろかったりしてだんだん学校が楽しくなってきたので,ラッキーだなぁと思いました。他にもあるけど,このことについてかきました。
  
   <○○○○○○くん>

学校や勉強を楽しいと思ってくれるなんて,なんてうれしいことだろと思います。しかも,それをラッキーだと思ってくれて,他にもあるけど,学校や勉強を楽しく思えていることを選んでくれたのですから,先生は本当にうれしかったです。



日曜参観については…どうもおもわなかった。けど,親は・・・。「いい先生になって(たんにんの先生)良かったね☆」と言っていました。本当によかったデス☆先生アリガトウ…。
  
   <○○○○さん>

みんなだけじゃなく,お家の人にも,「いい先生」なんて言われると,先生は涙が出るぐらいうれしいです。○○さんのノートの返事には,先生を泣かすのは卒業式までとっておきましょう!見たいな返事を書きましたが(笑),本当にうれしいです。しかも「ありがとう」という言葉。担任なってくれたことを「ありがとう」と言われるなんて,本当に泣いてしまうよ…。



今週は△△先生がけがしたり,○○先生が1組に入ったりといろんなことがあった1週間でした。今週も先生が楽しい授業をやってくれたので,楽しく勉強ができました。
  
   <○○○○くん>

○○くん,ありがとう。先生,このノート全部うれしい言葉だけど,先生は「も」が一番うれしいです。「今週も」の「も」です。先生,ちっとも授業は上手じゃないと思っているけど,こんな風に,「今週も」と思ってくれるのは,本当にうれしいです。
これからも「厳しい時には厳しく。楽しい時には楽しく。」そんな授業を先生はPRODUCEしていきたいと思っています。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-07 07:08 | 2006年度6年生

第80号(通算1373号)「みんなはどう思う?」

最近,私が気になっているニュースは15才が友達に「母親を殺してくれ」とたのんで,
本当に殺してしまった事件のニュースです。
なんで?!と,どうして?!が頭の中でぐるぐる回っています!!
まず1つ目のなんで?!どどうして?!は,
「どうして母親を殺してくれて。」とたのんだのだろう。と思いました。
どうして他の人にたよったのだろう。どうしてこんなことをたのむんだろう。
私はニュースをあまり見ないからかもしれませんが,まったくわかりません。
2つ目は,その友達がどうしてOK!したのだろう。
何度も断っていたと知りましたが,何度たのまれても私なら絶対やらないのに,
どうしてOKしたのだろう。私はそう思いました。
         <○○○○○さん>

いもを収穫しました。
出来栄えはちょっと小ぶりかもしれませんが,なんとか収穫できました。
学習で少し使った後,調理もできればと思っています。
何を作るかアイデアを募集中です。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-06 06:08 | 2006年度6年生

第79号

星野さんには字が書きたいというすごい強い気持ちがあって,僕達にはそういう強い気持ちはない。
星野さんは,字が書けなくなってからどうすれば字が書けるかをずっと考えていたら口にくわえて書くことができることに気がついて,何度も何度も練習をしたら,だんだん字が書けるようになってきて,字がうまくなってきて,そして,6年後,ものすごく絵がうまくかけているというのがすごいなぁと思いました。
ぼくのはその絵を見た時,画家がかいた絵だと思いました。あんなすごい絵を口でかいたというのはすごくおどろきました。僕も,あんなうまい絵をかきたいなぁと思いました。星野さんは,強い心を持っていて,すごく努力をしているからこそ,あんなにうまい絵がかけたんだなぁと思いました。

日曜参観ありがとうございました!<

お休みのところ、たくさんの方に参観していただきました。
 日曜参観ということもあり、お父さんの姿もたくさん見られたことも、本当によかったです。
 こんなにたくさんのお父さんがいらしたのなら、ぜひ「男だけの懇談会」なんてのもやってみたかったです(笑)。
 絵手紙では、たくさんの方に一緒に描いていただけました。「一緒にやる」ということはとても大切だと思っています。
 これからも行う予定です。ぜひその際は、ご一緒にどうぞ!
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 06:06 | 2006年度6年生

第78号

星野さんにあって、自分にはないもの。それは気持ち…。星野さんは、とっても気持ちが強いのと思いました。病気になって、つらかったはずなのに、今は口で字や絵をかいて、しかも、本まで発売してすごいと思いました。だって気持ちが強くなきゃ絶対にそこまでできないはずだと思う。それにくらべて○○は、星野さんみたいになったら、こんなことは絶対にできないと思いました。今でさえも気持ちは弱いし…。2つめはつらさ~。
○○はこの勉強を通して、もっと自分の生活、幸せに過ごしていることを大切にしようと思いました。あとは、あきらめないこと。星野さんは、大ケガをして、6年間もの間あきらめずに、字を書くのをがんばってきたんだし、○○もすぐにあきらめることはやめようと思いました。それと、星野さんは、今とってもステキな詩を書いて、すっごいと思いました。

星野さんにあって、自分にはないもの、「苦しみは希望に変わる」と「信じる気持ち」です。星野さんは、体が動かなくても、字を書きたい!という気持ちが多いから、希望を持つことができたんだと思いました。
二つ目は、「あきらめずにがんばること」です。星野さんは体が不自由で、最初は「・」しか書けなかったけれど、決してあきらめないで字を書こうと努力していたところがねばり強く、そして、私にはないなぁと思いました。
星野さんは字を書けるまで何度も何度も練習したんだと思います。とてもスゴイです!自分も希望をもち、あきらめないようにしたいです。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:59 | 2006年度6年生

第77号

○○先生をはじめとして、教育実習生の先生たちを中心に、
たくさんの先生たちが見に来ていた道徳で、星野富弘さんの生き方、
努力のすごさについて学習をしました。

星野さんが初めて口で字を書いた時と同じ体験をしてもらうために、
みんなにもハンカチとペンを使い、実際に口でカタカナの五十音を書きました。
この授業は心に響いたようです。
この日のパイプラインに授業のことを振り返っている人が多かったです。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:58 | 2006年度6年生

第76号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:57 | 2006年度6年生

第75号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:56 | 2006年度6年生

第74号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:56 | 2006年度6年生

第72号

○○先生がケガをされてしまったので、
きゅうきょ教育実習生の○○先生が6年1組に来ることになりました。

さっそくリーダーたちと今後のことを相談し、みんなにも伝えてもらいました。
昨日も話をしましたが、○○先生にとって、みんなのことは、
○○先生のこれからに大きく影響していくのです。
○○先生にとっての学校や教室、6年生のイメージをしっかり作ってもらえるように、
みんなにもがんばってほしいと思います。
さっそく、昨日おはじきをさそっていましたね。さすがの6年1組。ステキでした。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:56 | 2006年度6年生

第73号「○○先生初授業!」

○○先生が教室では、初めての授業をみんなにしてくれました。
みんなも一生懸命授業を受けていて、とてもよかったと思います。
繰り返しますが、○○先生にとっては、
みんなの様子がとても大きな影響を与えていくということを忘れずにいてくださいね。
これからは、○○先生の授業がもっともっと増えていきます。
楽しみにしていてくださいね。

今日の○○先生は5である。
理由は、○○先生は授業をするのははじめてだったけど、
みんながわかるように分かりやすく教えてくれたし、
一生けんめいやっていたので、すごいと思いました。
そして、わかりやすかったし、楽しかったです。
なので、今日の○○先生は5です。
    <○○○○さん>

私は今日の○○には「○○先生」と入れます。
なぜ「○○先生」と入れるかというと、今日2時間目ぐらいに、
算数でとても字がキレイだったし、黒板もうつしやすかったので、
そう思いました。これはきっといい先生に、ぜ~ったいになるゾォ~!って感じました。
それに先生は本当の先生みたいに、「終わった人は、えんぴつを置いてください。」と
言っていたし、(中略)1~5でえらぶなら「5」を私はつけます。
しかも、○○先生はまだ大学生だから、まだ先生じゃないのに、
勉強らしくてすごいなぁ~と思いました。。
  <○○○○さん>
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:56 | 2006年度6年生

第71号

二学期からは,いろいろとまた新しいシステムを導入(どうにゅう)しようと思っています。
その中の一つが「給食の新システム」です。
キャンプ用品の簡易テーブルを教室に置きました。
テーブルクロスもひいて,少しでもおしゃれ(笑)な感じにしました。
そこに,日直が座り,先生も二学期からは一緒に座り,食べる…というシステムです。
今までの先生当番の1番5番の人たちが本当に一所懸命やってくれていて,
先生の椅子やランチョマットなどを忘れずに用意してくれています。ありがたい。
感謝しています。
これからも楽しくなるしなるしかけをいろいろ考えていきましょう。

 「今日の○○くんは4です。理由はまずそうじの時です。掃除は図書室そうじで,
  初めてだったし,何をだれがするのかも全く決まってなかったので,図書室に
  行っても何をしていいか分からず,すぐに始められませんでした。その時,○
  ○くんは自分から仕事を分けてくれました。みんなにだれが何をやるかまでは
  分担しなかったけど,よい行いだなぁーと思いました。
              <○○○○くん>

こうしてお友だちのよさを見つけられること。2学期の重点ポイントにしたいと思います。
そんな自分をプロデュースしてほしいです。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:52 | 2006年度6年生

第70号

ありがとう!
 みんなの気持ちに感謝…


二組に入っている教育実習生の○○先生の学年歓迎会が行われました。
その中で,○○先生にそれぞれのクラスの先生を漢字一文字で表そう!
というコーナーがありました。
先生は,なんていう文字で表されるんだろうと,本当は内心どきどきでした。
○○○と○○○くんが手を挙げてくれて,ゆうとが発表してくれました。

その漢字は「熱」。
理由は,いつも熱心に熱く,一生懸命やっているから。というものでした。
先生は本当にうれしかったです…。
感謝。
そう思っていたら,パイプラインンにこんなノートが続けてありました。紹介します。
○○○○○くん,○○○さん,ありがとう。これからもがんばります!

今日の先生は,「5」だと思います。
理由は2つあります。1つめは,2学期最初の授業ありの日だったけど,
みんなが楽しめるように給食のつくえをおいたり,
新しく百人一首のカードの対戦相手を決めてくれたので,
みんなのことを考えているなーと思いました。
2つめは,百人一首のカードを墨の黒板にはっていたので,
みんなのかわりにやってくれているんだなーと思いました。
   <○○○○さん>

確かに百人一首のカードは自分たちで動かして対戦相手を決められるといいね。
この大会が終わって,2回目はそうしていきましょう。

今日の先生は「5」である。
理由は2つある。1つは,とてもわかりやすかったし,集中もできたからです。
これはせいせきアップにもなるのでいいと思いました。
あと1つ。けっこうギャグを言ってくれたことです。
   <○○○○くん>

分かりやすく,楽しく。それを二学期もがんばりたいと思っています。ギャグも(笑)ね。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:50 | 2006年度6年生

第69号

「きらきらひかるノート」はじめました…!

二学期に入って新しく始めたこと、その一つが「きらきらひかるノート」です。
ノートの表紙にはこう書いてあります。

 「お友だちの「きらきらひかる」をみつけたら、このノートに書いてください。
  お友だちの「よいところ・がんばっているところ」を見つけたら、 このノー
  トに書いてください。できれば、男子は女子の…、女子は男子の…、見つ
  けられるといいですね!このノートがいっぱいになったら、きっともっとス
  テキなクラスになっているはずです。」

 「日直の1番と5番が書く。」と決めましたが、
気づいた人がどんどん書くクラスの方がもっとステキなクラスでしょう。
この「きらきらひかるノート」が6年1組を「PRODUCE」していきます。
学級目標のための大事な取り組みです。

さっそく日直以外の人が見つけていました。
○○くんです。
「○○くん→かんじのプリントをわすれ、かしてくれた。」

日直も見つけています。○○さんです。
「○○くん→エプロンを忘れた人にかしてあげた。」
一つ一つがクラスを「PRODUCE」していくのです。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:49 | 2006年度6年生

第68号

さあ二学期!リスタート!
   また新しい気持ちで
      力をつけよう!!


さあ二学期が始まります。
学年便りでも書いていますが、二学期は一年の中で一番長い学期です。
この長い学期は、ぜひじっくり取り組んで、
みんなに確実に力をつけていってほしいと思います。
少し気が早いかもしれませんが、中学校はもうすぐなのです。
小学校でつけておくべき力をしっかりつけていってほしいのです。

そして、力は「学力」だけではありません。「心」…これも大切です。
これも、何度も言っていますが、これからのみんなにとって大切な心も
しっかり育てていってほしいと思います。
「信頼」や「思いやり」、あったかい心、六年一組のみんななら、
この大切な心もしっかり育てていけるはずです。
ステキな自分を、クラスをプロデュースして下さい!

おそらくたくさんの人が見ていると思いますが、高校野球です。
駒大苫小牧のことです。
まず一つめ。
ずっとあまり勝てなかった北海道のチームが2年連続で優勝している。
そのチームが3年連続にならなかったらどう思われるだろう。
こんなプレッシャーがあったはずです。
例えば、大なわとびへ、連続して人が入って行く時に、
ずっと続いていると、だんだんプレッシャーになっていくはずです。
そんなプレッシャーの中でも、ちゃんと決まで来たことはすごいなぁと思います。

二つめ。
逆転勝ちが多かったことです。
ちょっとしたことで、自信を失くしたり、やる気を失くしたりすることがみんなにはありませんか?
先生にはあります。
でも、彼らが違いました。どれだけ点数が話されても、
絶対あきらめない気持ちがありました。
そして、逆転という結果を生みました。
きらきらひかるだなぁと思って見ていました。
十年後二十年後みんなは歴史的な瞬間、試合の当事者になっているはずです。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:46 | 2006年度6年生

第67号

1学期終了!
   みんなは何点つける?
 ~「信頼」を考えた一学期


1学期が今日で終了です。
みんなはこの一学期に何点をつけますか?
 
先生は、六十五点ぐらいでしょうか。
その理由の一つめは、「やりたいこと」「やらなければならないこと」
「やってあげたいこと」があんまりできなかったこと。
二つ目は、もっとわかりやすく、楽しい授業したかったこと。
まだまだ理由はあります。

ただ、先生に対するるみんなの「信頼」をもらうために、
精一杯毎日をがんばってきたことだけには自信をもっています。
この一学期で、みんなが先生に対して「信頼」を持ってくれたら心からうれしいです。
そして、2学期は、もっと「信頼」を高めて、もっともっと仲良くなれたらと思っています。
そのために、今から二学期になったらこんなことをしようと考えています。

みんなの一学期の振り返り作文を読ませてもらいました。
ほとんど作文が五年生に比べて、あるいは6年生の最初に比べて、
変わってきていること、伸びていることを書いてくれていました。
素晴らしいなぁと思いました。

掃除当番もなかなか上手にできなかった四月。
朝の時間になってもなかなかすわることができなかった四月。
先生があいさつをしたって、返事さえなかった四月。
みんなは本当に成長しました。

この前授業を見に来てくださった校長先生がみんなのことをこう言っていました。
 「実に穏やかで実に生き生きとし、
はつらつと安心して学習に参加している。とってもほのぼのとしている。」

6年1組の学級目標は「PRODUCE」。
たくさんのステキなクラスと自分を「PRODUCE」したと思います。
でも、この言葉も何度も言いますが、「大事なことはその後」です。
この一学期のがんばり、やる気を続けていくこと。もっと進化させていこと。
これが大切です。これで本物です。
 
楽しい、楽しい夏休みを過ごしてください。2学期また元気に会いましょう。
そして、もっともっと自慢のできる、自信の持てる、クラスと自分を
「PRODUCE」していきましょう。
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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:45 | 2006年度6年生

第66号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:42 | 2006年度6年生

第65号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:41 | 2006年度6年生

第64号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-05 05:40 | 2006年度6年生

第63号

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# by beat_on_the_road | 2006-09-04 17:01 | 2006年度6年生

第62号

お家の方へ

◆金曜日は,お忙しい中,たくさんの方にご来校いただき,
本当にありがとうございました。
ガイドブックの発表にも,たくさんのアドバイスもいただき,
子供たちにとっては貴重な経験となりました。感謝です。

◆懇談会にも,暑い中たくさんの方に残っていただき,ありがとうございました。
修学旅行のビデオがあったため,短い時間になってしまったのが残念でした。
もっとお家の方とお話がしたかった…と思っています。ぜひ次回に!
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# by beat_on_the_road | 2006-09-04 17:00 | 2006年度6年生